陣痛にもいくつか種類があるって知ってましたか?

腹痛女性

ママが妊娠して出産を体験するまで、陣痛って赤ちゃんが産まれる直前に来るものだと思ってました。

でも、妊娠後期に入った頃から時折、お腹が痛い・・・と悶え始めるママ。え?やばい状態なの?赤ちゃん大丈夫なの?とかざわざわして色々調べました。

どうも陣痛には4種類もあるみたいですね。

  • 前駆陣痛
  • 微弱陣痛
  • 分娩陣痛(本陣痛)
  • 後陣痛

私は本陣痛以外知りませんでした。男性からすると陣痛は自分が体験する訳じゃないですが、パートナーが妊娠したのであればどんなものか知っておくべきだと思います。

では、一つずつ見ていきましょう。

 

前駆陣痛

子宮が収縮することで起きる、不規則な張りや痛みです。症状としては以下のようなものがると言われています。

  • お腹が張る(触るとカチカチでした)
  • 強弱のあるお腹の痛み
  • 不規則なお腹の痛み
  • 腰が痛い
  • 生理痛の様な重い痛み
  • 体勢を変えると痛みが引く

とは言われていますが、症状にはだーいぶ個人差があるみたいですね。うちのママは1人目の時も2人目の時も時々痛い痛い言ってましたが、見た目的には2人目出産前の方が痛がってる頻度が多いと感じました。

また、人によっては前駆陣痛を全く感じないまま本陣痛が来て出産とういう事もある様です。妊婦さんによっても妊娠の度に全然違う様ですので、優しくサポートしてあげたいですね。

 

パパにできること ~産後の夫婦関係の為に~

ママが痛いといってもパパには痛みはわからないし代わってあげることも出来ません。凄くヤキモキします。

出来る事といっても擦ったりマッサージをしてあげたりする事しか出来ませんが、こでやってあげるかあげないかできっと出産後の夫婦関係に大きな差が出ると思います。思いますというか絶対出ます。

産後も良い夫婦関係を続けて行きたいのであれば、妊娠中はパパの頑張りどころの一つです

つわりや体の辛さで気が立っているママに対して、パパもイラつくことはあると思います。私も幾度となくイラッとしました(笑)でもそこはグッと飲み込んで耐えましょう。

大体の場合はママも好きでイライラしてる訳ではないのです。ホルモンバランスが崩れたりなんだりで、意図せずにイライラしてしまうのだけなのです。些細な事がきっかけでイライラし易くなっている状態です。

パパさんもなんかイライラするって経験あると思います。仕事で上手くいかなかったとか上司に嫌味を言われたとかパチンコで負けたとか(笑)常にその時の精神状態だと思っていただければ多少わかるかと。

とまぁ、頭でわかっていてもイラつく事はありますけどね。人間ですからそれは仕方ない。でもそれを我慢出来るかどうかはパパの器次第ですから、一度深呼吸をして耐えましょう。

なるべくママに気を遣って、精神的にも肉体的にも支えてあげられるパパを目指しましょう。妊娠中にされた嫌な事は、一生忘れないとも言われますので。。。

とはいえパパも我慢のし過ぎは良くないので、ちゃんとガス抜きしましょうね!ママに優しくする為にもパパのガス抜きは大事です。

 

パパにできること ~ママの為に、そして自分の為に~

イライラに対処出来ても、ママの体の辛さはなかなか和らげてあげられません。パパも仕事があるでしょうし、一日中マッサージしたりしてあげる訳にもいきませんしね。それに正直、長時間マッサージとか結構疲れます。

陣痛やお腹が重くて横になるけど、横になるのも辛くて頻繁に態勢を変えているママ。そんなママを見てパパは考えました、なんか良い感じのクッションを買って楽にしてあげたいと。

初めはネットで調べてこんな感じの抱き枕を購入。メジャーな形ですね。

抱き枕 授乳クッション

抱き枕 授乳クッションとしても使える 妊婦 日本製で洗濯可能

股の間に挟むようにして横になると少し楽になるとかなんとかネットで見たので。これ、実際に結構楽になるみたいでなかなか好評でした!妊娠中もよく抱いて寝てましたし、今でも授乳の時とか、枕変わりとかで愛用してます。

枕にするとモノが長いので今では隣に子供がゴロンとしてくるのですが、これが可愛すぎて萌え死にます。出産が終わっても長く使えますし、値段もお手頃なのでお試ししてみるにはおススメの一品です。

もちろん根本はママの為ですが、”そんな気配りしてくれるなんて良いパパ!!”って思われた方がお得ですよね?なのでパパの為でもあります(笑)

ポイントアップを狙うのであれば、サプライズであげるとより効果的かもしれませんね!

この抱き枕のお陰で寝転がる時は抱き枕で色々と体勢変えて苦しさを減らすことが出来たのですが、どうやら座る時も同じ姿勢の維持が辛かった様で。。床に座ってソファーを背もたれにするとかクッションを背中に重ねまくって楽な角度を探すとかそんな風に苦労していました。

私にはわかりませんが陣痛って本当に何かとジワジワと辛い様です。なので、またなんとかしてあげられないかなーと探して見つけたのが

人をダメにすると話題になってたこちらのクッション。ヨギボー

 

人をダメにするクッション ヨギボーYogibo Midi / ヨギボー ミディ【人をダメにするソファ ビーズクッション】

 

流行に疎いパパはぜーんぜん存在を知りませんでした。一旦座ると動くのが嫌になって、ダメ人間を生み出してしまうほどの気持ちよさだとかなんとか。

PR動画を見て、確かにこれなら姿勢が楽かもと思い購入を決意。


結構イイお値段しましたけど、ママが少しでも楽になるなら・・(泣)とはいいつつも、実は自分でも使ってみたかったんですけどね(笑)

使用してみた感想としては、人をダメにする魔力は十分兼ね備えてます。座り込むと体に凄くフィットしてくるので姿勢を維持するのが楽なんですよね。そして柔らかい。大き目サイズを買ったので寝転がる事も出来て、寝転がるともう本当になにもしたくなくなる(笑)

私もたまにヨギボーで廃人化してます。

でも柔らかく体にフィットする反面立ち上がる時はクッションが沈んで立ち辛いので、ソファーの横とか捕まる者が近くにある所で使用するか横に転がってクッションを降りる必要があります。

ちなみに、ワンサイズ下回りのこちらとすんごく迷いました。値段で。

 

人をダメにするクッション ヨギボー小

Yogibo Mini / ヨギボー ミニ【人をダメにするソファー ビーズクッション】

 

多分7千円位の差ではあるんですけども、7千円あればちゃっちいビーズクッションならもう1個買えちゃいますからね。ただママが座るにしてもちょっと心もとないサイズなのかなーってのと、自分も廃人になってみたかったのでサイズ大きい方がいいなーってのが決め手で大きい方を購入しました。結果正解でしたけどね。

話がだいぶ脱線しちゃいましたが、姿勢が辛いって嘆いてるママさんの為にプレゼントしてあげたら結構喜ばれると思います。実際色々自由な体勢になれるので、うちのママは非常に楽だったみたいです。

 

微弱陣痛

これはうちのママはなりませんでしたが、陣痛が来て出産は始まったけども分娩が進まない状態のことらしいです。陣痛異常の一つらしいですね。

前駆陣痛と勘違いすることも多いらしいですが、違いとしては規則的な間隔で痛みは来るけど痛みが弱いとのこと。とは言ってもママさんも体験しないとその痛みが強いのか弱いのかもわかりませんよね。

どちらにせよ長く続くのを放っておくと良いことはないっぽいので、痛みの間隔が規則的になったら間違ってても良いので掛かりつけの産婦人科に連絡しましょう。

 

分娩陣痛

これがいわゆる本陣痛ですね。基本的には出産予定日の前後に来ますが、人によっては1ヶ月も早く来たり予定日を大幅にオーバーしているのに来なかったりします。

本陣痛の症状としては以下のようなものがると言われています。

  • 強い痛み
  • 規則的なお腹の痛み
  • 体勢を変えても痛みが引かない

これから出産始まるよー!赤ちゃん出てきますよー!のサインです。といってもこれまた個人差がありまくりで、人によっては本陣痛が来た!ってなってから2日間も分娩が始まらなかったりもするみたいです。

分娩がうまく始まらないと陣痛促進剤(子宮収縮薬)なるものを使用して分娩が進むように促すみたいですね。うちのママも2人目の出産のときはもしかしたら促進剤・・・みたいな話が出ましたが、空気が読める子だったっぽくて数時間後には分娩が始まり促進剤は使いませんでした。

マッサージ

 

パパにできること ~本陣痛中と分娩中~

私は出産に2回とも立ち会えたのですが、やはり本陣痛は格段に痛みが違うっぽくて全く別人の様に苦しみ頑張るママを見てとてもそわそわしたものです。

特に1人目の時は何もかもがママも初めてパパも初めての経験。何をしてあげれるか・してあげたらいいかもわかりませんし、割と頭の中が終始ぽわーんとしてて傍にいてもパパは役立たずだったりします。

でもせっかく出産に立ち会えるのならば、何かしら役に立ちたい!隣で「頑張って!」って言うだけじゃ不甲斐ない!そう思うパパさんも多いんじゃないかと思います。

私もそうでした。が、1人目は予備知識不足で挑んだので大したことをしてあげられなかった気がします。一生懸命過ぎて記憶も断片的で、唯一覚えてるのは擦ってあげた位ですね。

なので皆さんはそうならない様に、私の経験した事ベースですがいくつかご紹介します。もちろん、ママによってして欲しい事は違いますのでそこは合わせてあげてくださいね!

 

マッサージ

これは基本中の基本ですね。本陣痛が始まると、ママは陣痛室のベッドで横になって分娩の準備をする事になります。陣痛間隔が短くなってきたり、破水してたりすると横になった姿勢から動くのもしんどくなります。そうするとずっと同じ態勢でいるのが辛かったり、横向きで寝ていた場合には自分の脚の重さが段々と辛くなってきます。

また陣痛の痛みが来るたびに全身力んでしまいますので、力を抜いた時に全身がとても怠くなります。なので痛みの合間を縫って、どこかマッサージしようか?って声を掛けてあげながら優しくマッサージしてあげてください。マッサージするのも疲れますが、パパの疲労なんて出産に比べたら屁でもないです。

大丈夫!とか言われたら手でも握っててあげましょう。でもガチで”放っておいて!”っていうケースもありますので気を付けて(笑)初産の場合は分娩台に乗った後にマッサージとかしてる余裕はパパもママもきっとほとんどないと思います。

 

手を握る

先ほどちょっと触れましたけど、個人的にはこれ実はすごく大事だと思います。分娩が始まるまではいきんじゃいけないので、頑張って痛みを逃そうとママは頑張ります。そうするとどうしても手に力が入っちゃうみたいで、何か捕まるモノが欲しくなります。

あとは、初産なら尚更ですがこれから始まる分娩への不安などもありますので手を握ってると安心出来る効果もある様です。分娩台へ行ってからも”いきんでいいよ!”って助産師さんに言われるまでは、陣痛室にいるときとほぼ同じことの繰り返しですのでお手てギューは大事です。

うちのママは何も痛みが来てなくても、手を握ってて!とか言ってました。やっぱり不安なんだと思います。ただパパに気を付けて欲しいのは、自分の手の骨を折られないこと

痛みが襲って来てる最中のママ、分娩に入っていきみ始めた時のママはとんでもねぇ力でギューーー!って握って来ます。こんな力どこにあったの!?っていうレベルの力が出てきます。それだけ必死な訳です。こちらも構えておかないと、普段非力なママでもパパの手を粉々に砕く可能性がありますのでそこだけはマジで気を付けてください。

 

お尻を押す

これね、私も初めて言われた時は「は?どゆこと?」ってテンパりました。どうも、陣痛間隔が短くなってくると波が来るたびに、やばい!赤ちゃんが出てきちゃう!もしくはやばい!うん○出ちゃう!という様な感覚に襲われるみたいです。

だから、肛門付近に手を当てて上の方に向かって押してあげてました。尾てい骨辺りですね。※間違っても赤ちゃんの出口は押さないでね!

もしママに言われたら、力加減の様子をみながら尾てい骨付近を探りつつ押してあげてください。テニスボールを使って押してあげるケースもあるようです。

 

水分補給

前述しましたが、ママはちょっと動くのもしんどいのです。なのでポカリとか水とかママが飲めるものを事前に買っておいて、痛みが引いた時を見計らって少しづつ飲ませてあげましょう。

ペットボトルだと飲ませるのも飲むのも結構大変なので、ストロー付きキャップを用意しておくことをおススメします。

 

ペットボトルキャップ
ペットボトルキャップ ストローキャップ 携帯用ケース付き

キャップが有ると無いとではスムーズさが全然違いますので、100均のものでも良いので絶対にあった方が良いです。普通のストローだとペットボトル開けたての時にめちゃあげ辛いです。

 

扇いであげる

なんでですかね?なぜか病院内ってクッソ暑いんですよね。1人目は夏前頃、2人目は春も半ば。外の気候は快適なんですが院内の温度は実に不快。まぁ、冷やしたら身体に良くないんでしょうけども気分的にはよろしくないのです。

出産が終わるまで痛みと格闘したり、いきんだり力を抜いたりを繰り返すママはそれはもう暑そうです。いや、暑い言うてました。

でも当然出産中に自分では扇げない(と、思います)ので、パパが適度に扇いであげてください。うちわとか扇子とかを用意しておいて、涼しい風をゆる~く送ってあげましょう。夏場にうちわの確保をしておかないと季節外れの時期のうちわ入手が意外と困難ですので、扇子を用意しておくといいと思います。

また出産中のママは自分で汗を拭く余裕なんてありませんから、時折汗も拭いてあげてください。ただ、ママ的には止めてほしいかもしれないのでそこは確認しながらケアしましょう。

 

広い心を持つ

この先いつ出てくるかわからない赤ちゃん。無事に産めるかもわからない現状。幾度となく襲い来る痛み。いつまで続くかもわからない恐怖。そんないろんな事とママは戦っています。当然ながらピリピリして来る方が多いと思います。

マッサージやらなんやらしてあげていたとしても、些細な事でイラッとして言葉遣いが荒くなったり暴言を吐いたりする時もあると思います。普段ならそんなママに対してイラッとしてケンカをして頂いても構わないんですが、この時ばかりは無になって全てを受け流しましょう!

これから赤ちゃんを産むという大仕事をママはしなくてはならないのです。男が出産の痛みを経験出来るならば、軽く死ねるって話とか鼻からスイカを出すのと同じ位の痛みだとかって話は有名だと思います。

これを読んでいるパパさんは、そんな痛みに弱音も吐かず平常心でいられますか?私は無理です。即死です。つまりはそういう事です。ピリつくのも仕方ないのです。

うちのママはイライラよりも不安や恐怖が大きかったようで怒鳴ったりはしなかったものの、それでも”お尻を押して!”の件の時はちょっと声を荒げてました。純粋に辛いんだろうなぁって思いました。

他にも色々としてあげられることはあるとは思いますが、ここに挙げた事くらいを実践出来ればきっと赤点は避けられると思います(笑)何もせずにオロオロしてるだけとか、テンパって逆に迷惑かけるとかならない様に頼れるパパを目指しましょう!

 

後陣痛

出産後は一ヶ月くらいかけてママの体が元の状態に戻ろうとするらしく、子宮が元の大きさに戻ろうとする時に陣痛の様な痛みに襲われるらしいです。初産の方より経産婦さんの方が痛かったりすることもあって、2人目を産んだ後の方が辛いってなる事もあるみたいですね。

あとは授乳している時に痛みが強まるケースが多いらしいです。うちのママも、おっぱい飲ませてるときゅーってなる。みたいなことを言ってました。

産後は痛み止めとかも飲めたりしますので、辛いときはお医者さんに相談しましょう。人によっては全然平気な場合もあるみたいですが、そういう事があるんだという事を知っておいて心の準備だけはしておきたいですね。

 

洗い物

パパにできること ~出産後~

産後のママの身体はボロッボロです。何をするにしても身体は悲鳴をあげています。

でも不思議なもので産後ハイという状態があるらしく、出産直後は辛さや怠さを忘れてシャカシャカ動き回ってしまったり全然眠れなかったり友達と色々話して疲れてしまったり。そんな状態になってしまう事がある様です。

ママ側の予備知識としての対策も必要ではありますが、パパ側に注意して頂きたいのは“ママを無理矢理休ませること”これに尽きます。

ハイ状態のママはほっとくと普通に家事・炊事・掃除・育児と全部やってくれちゃいます。それで平気そうだから・・・といって任せっきりにしているとハイ状態が切れた途端にドッとママの身体にダメージが襲ってきます。そうなってしまうともう大変。

ママは機嫌悪いわ、今まで任せていた家事やら炊事やらをパパが急に全てやる事になりかねません。家事をやって仕事行って職場でストレス溜めて帰ってきて家事やって寝て、朝起きてまた家事やって・・・大体のパパさんはそんな生活は長く続かないと思います。

そうならない為にも普段からちゃんと家事を手伝う習慣と、産後は少しでも手伝う量を増やしてママの負担を減らす。少なくとも産後3か月まで。これを意識して欲しいなと思います。

うちのママも1人目、2人目の産後どちらもハイ状態がありました。1人目の時はそんなこと知らなかったので、育児こそ頑張ろうと手伝ってはいたものの家事が苦手なパパは色々と任せてしまいちょっとママに負担をかけてしまったなと思います。

後で割とドッときたのは言うまでもありませんね。

出産を控えたパパさんは、ぜひ今のうちからママと分担して家事をしてあげてください。産後の分担はパパがかなり多めで担当しましょう。そしてママには何もせずダラダラ動画でも見とけ!って位のスタンスでいてあげてください。それくらいでちょうどよいです。

うちは通販をよく使うので、アマゾンプライムに加入してプライム動画を見せてました。

プライムに加入しておけば、買い物に出かけなくてもアマゾンで注文したら大体翌日に届きますので産後の動けない時期はオムツやらなんやらと色々購入するのに重宝しました。

プライム動画も気晴らしに見るには十分過ぎる動画数がありますのでかなりオススメです。もちろんHuluとかネットフリックスとか何でも良いのですが、買い物も便利に出来る点とコスパを考えてアマゾンプライムはオススメです。

 

おわりに

陣痛に関することよりパパへのメッセージが多くなってしまいましたが、これから出産を迎えるパパママのお役に少しでも立てればと思います。

特にパパさん。自分には真似できない出産という大変さを味わうママには絶対に優しくしてあげてくださいね!人間ひとり産み出すってとんでもないことですよ。

そして子供は可愛いです。大変過ぎて可愛く思えない時期もあるかも知れませんが、愛情を注いだらそれを何十倍にもして返してくれます。そんな可愛い子供を産んでくれるママには感謝と愛情を忘れてはいけません。

あなたがママさんであれば、ぜひパパに読ませてあげてくださいね(笑)そして二人で無事に出産を乗り切ってください。

 

産後の恐怖体験も知っておいて損はないと思います。慌てないために。

知っておきたい悪寒戦慄とは【パパ向け】

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我が家では、赤ちゃんが産まれた後は、なるべく世話をする時間を分担しています。私の仕事がシフト制なので、早番の時はなるべく早く帰って帰ってから夜中2時位までの授乳・オムツ・夜泣きは引き受ける。その後は寝るねーって感じでママに引き継ぐ。 ...

読んでくれてありがとうございました( ;∀;)

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